飯村友子


富士山と箱根の山の麓を離れ、都会に住み着き8年目。まちまち3年目。
コンクリートにかこまれた灰色の生活の中でも、いつも土が恋しくてたまらない。
赤茶けた大地の上を裸足で歩く日を夢見て・・・
わたしは土なしでは生きられないんだと実感する・・・
そんな作品たちを生みだしています。

Posted by satoru on 12 月 7th, 2008 filed in art

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